2017/9/14 木曜日

金正恩よ!日本の天皇に学べ!

Filed under: 国際情勢 — 関根 洋一 @ 15:31:02

ある参議院議員のお話。これまで日本は、白村江の戦い、幕末の薩英戦争、先の大戦と、敗戦によって国内を大きく変え成長してきた。その秘訣は、「変えてはいけないもの」を決め、それ以外は躊躇せず変える。身分制度も、武士の魂である刀も、幕藩体制も捨てるのである。その変えてはいけないものが天皇制である。将門以外、信長や家康さえも、約2800年間その地位を犯さなかった。世界に類を見ない素晴らしい歴史だと思う。
きっと、金(キム)家も、永遠に家が続くことを願い、悪あがきをしている。日本の天皇家を見習って、心から自国民の幸せを祈る毎日を送ればいいのにと思った。
「おい、三代目!歴代天皇をお手本にせよ!そうすれば、家はは存続するぞ!お勧めは、仁徳天皇、昭和天皇、今上天皇だ。桓武天皇の生母が百済の武寧王の子孫であったらしい。朝鮮人でもやればできる。」

2017/9/5 火曜日

日米のテレビ局の動きがおかしい

Filed under: 国際情勢 — 関根 洋一 @ 11:06:11

日米のテレビ局が、結局証拠がない「言いがかり」のような報道が増え、世論を混乱させているように思える。
日米同時に行われるのは、偶然ではなく日米両政府が混乱することで、利益を得る者(国)が意図的に仕掛けているのではないかと不安だ。もしかしたら、北朝鮮ミサイル問題も、同じ者(国)が関わっているのか?既に見えない戦争が始まってるのではないか。。。私の思い過ごしであることを祈る。
 日本では、/考АΣ歎很簑蠅念打楞輙を攻撃。贈収賄など、法に抵触する問題は一切なし。 築地・豊洲移転問題で、前知事や自民党都議団を攻撃。豊洲も安全だったし、贈収賄など、法に抵触する問題は一切なし。(石原慎太郎さんは、病弱な体で、可哀相だった。。。)
 米国も、.蹈轡▲押璽般簑蝓ΑΑλ,膨饋┐垢觧実はなし
*その者(国)は、昨日までニコニコしていても、今日は手の返すように豹変し、領土、領海を犯してきた。
 我々も、しっかり両目を開こう!

2008/12/20 土曜日

メガバンクの貸剥がしの真実

Filed under: 時事問題より — 関根 洋一 @ 16:06:10

去る7月、ある勉強会へ参加し、そこで、近々、世界大不況が来る!と報じられた。参加者は、半信半疑で聞いていたが、その通りの展開になってしまった。(この勉強会は、オカルト的な勉強会ではなく経済人の集まりです。)その後の展開についても話していたので下記に記載。

【以下セミナー内容】 

日本はバブル崩壊後の10年間、ゼロ金利政策で、1500兆円の国民金融資産に利息を付けず資金の穴埋めに回した。(1500兆円を5%で10年福利で運用すると943兆円の利息が付く)
しかし、アメリカの国民金融資産は4200兆円と言われるが、株式運用が多いうえ、借金も抱えており、実際はゼロかマイナスであろう。よって上記の施策はできない。
後は親米派諸国や、世界一米国債を保有する中国がしりぬぐいをさせられる(終わり)

 

現在、都銀貸剥がしが問題になっており、その原因は貸出金を中小企業から大企業へのシフトである言われている。果たして、それだけが原因なのか?

10月に、三菱東京UFJフィナンシャルグループが、評価損を承知で、モルガン・スタンレーに9000億円出資。中小企業からシフトされた資金が、一部の身勝手な米国企業の犠牲にならないを祈ります。

案の上、10月中国政府系ファンドはモルガン・スタンレー5700億円出資した。

2008/12/19 金曜日

派遣社員VS経営者

Filed under: 時事問題より — 関根 洋一 @ 20:02:38

毎日毎日、リストラ解雇の記事が目に付く昨今です。
派遣社員の解雇は、非常に難しい問題です。

経営側は、正社員の雇用を守るため、業況悪化の際、雇用調整できるように派遣社員と契約を結んでいた。また、派遣社員も、それを承知で派遣社員として働いていた。
しかし、突然雇用が無くなることは、死ね!と言われてることと同じです。

 以前、弊社の派遣社員の方に、なぜ、派遣で働くの?と聞いたところ、
 
ー卞發凌祐峇愀犬亡悗錣蠅燭ないから
 半年働いて海外旅行に行くのが楽しみだから
 いろんな職業を経験したいから
 と理由は様々でした。
我社で働く派遣社員は、上記の理由でしたが、世の中では、
 他に働く場所がなかったからという理由もあるのでしょう。

いずれにしても、自分の身は、自分で守る時代が来たと思います。
それに、早く気づき、皆が働ける環境を考えることが大切ですね。
経営者も同じですね。
 

 

2008/6/24 火曜日

働く人をやる気にさせるオフィスは、意図的につくることが可能です。

Filed under: オフィス環境科学 — 関根 洋一 @ 17:10:08

働く人をやる気にさせるオフィスは、意図的につくることが可能です。
そこで働く人の気力が充実し、お互いが良好に関係しあうことで企業の成長に大きく影響します。

こうしたオフィスの考え方は、残念なことに、これまで日本ではおろそかにされてきました。
人間は脳を含む全ての神経系をフル稼働し、無意識のうちに周囲の環境を察知しています。
そして、考え方、行動パターン、ひいては免疫力にまで影響を及ぼします。うつ病など、その根本的原因が、効率性のみを優先した職場環境にあると私は考えます。
殺伐とした職場がもたらす過度のストレスがそこで働く人を蝕み、ひいては家庭へと影響を及ぼし無意識のうちに自分ではどうにもならない力に支配され、悲惨な結果を招いているのではないでしょうか。

オフィス自体に問題のあるところでは、社員の士気を上げようとしてもなかなか難しいでしょう。

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